やしきたかじんの妻、家舗さくらは現在はどうしてる、結婚したのは遺産目当てだったって本当

やしきたかじんさんといえば、関西人では知らない人がいないほどの有名人ですね。その故やしきたかじんさんの3番目の奥さんである家舗さくらさんはご存じでしょうか。

やしきたかじんさんが死ぬ前の最後の奥さんだったんです。その奥さんは、たかじんさんと結婚した理由が財産目当て

の遺産相続を狙っての結婚だったと世間ではいわれていますが、本当だったのでしょうか。

それではそんな、やしきたかじんさんの元嫁の家舗さくらさんに迫っていきたいと思います。

やしきたかじんの結婚歴と離婚歴はなんと3回も結婚してる

出典:https://blog.goo.ne.jp/

やしきたかじん

本名 家鋪隆仁(やしきたかじん)

生年月日 1949107

没年月日 201413

出身 大阪府大阪市西成区

64歳の時にたかじんさんはお亡くなりになっていますね。かなり変化球入ってますけど、やしきたかじんという名前はほとんど本名に近かったのですね。

やしきたかじんの芸能活動の経歴は

 

昭和46年に歌手としの活動を始めたたかじんさんは、関西では知らない人が多いですね、しかもタレントとしてのそのトークのうまさで一躍売れっ子のタレントとして名を馳せましたね。

すぐに売れたわけでもなかったですけどね、本当は長い間に下積み生活を経ての皆さんが知っているような地位を獲得したのですね。

しかし、トークの内容が過激だったり、いいたいことをはっきりというそのトークスタイルに反感を買う人なんかもしたようで、もめごとを起こすことも多数あったようですね。

関西ローカルではもったいないので東京に進出してくれという意見もありましたが、本人は頑なに東京の進出はこばんでいたようですね。

あまりにも毒がありすぎて関西以外では受けないということを本人もよくわかっているようでしたし、東京ではそんなズバズバいうとテレビでは干されてしまうのではないかということだったんですね。

晴れ時々たかじんや、たかじんのそこまで言って委員会やたかじん胸いっぱいなど3本以上のレギュラーは持たないというマイルールを作ってやっていたそうです。

あまりにも番組を増やしすぎてしまうとどうしてもクオリティが落ちてしまうのではないかという懸念からだったんですね。

一本の番組にかける集中力がすごかったんですね。そのため、少ない番組にかける想いも相当なものだったんですね。

仕事に対しては本当に真摯な姿勢を見せる人だったんですね。

たかじんの結婚や離婚歴は

 

たかじんはなんと3回も結婚しているんですね。はじめの結婚がなんと21歳の時なんですね、若い時に結婚していたんですね。その時に女の子のお子さんが一人いたということなんですね。

当時から、女性関係が激しくってなんと家に帰ってこない日が何日も続くくらい、女性にだらしがない生活だったそうですね。その後10年間結婚していたということなんです。

やっとのことで1980年に離婚してしまったということです。

またその時の娘さんは、その後も交流があって誕生日にあったりとかしているということなんですね。

また、離婚したのに、元奥さん娘と3人で会食したりするほどの仲であったそうですね。

その元奥さんも1988年には、お亡くなりになったそうですね。クモ膜下出血でお亡くなりなったそうです。

 

その後たかじんさんは、2人目の女性と結婚するんですね。1993年のことなんですが、15歳も年齢が離れていたということなんです。

ただ、もう一度再婚したにもかかわらずまたもや、たかじんさんの悪いところがでてくるんですね。なんとまた浮気を繰り返し女癖の悪さを発揮してしまうのです。

なんとその奥さんの時に家に1年以上も帰らなかったそうですね。

それでも離婚しなかったのですからそうとう懐の深い人だったんですね。しかし、そんな生活をしていて結婚生活が長く続くわけもないですね。

なんと2006年に離婚してしまうのですね、当然といえば当然の結果ですね。

 

林修先生にはなんと子供がいた、養子はデマ、2020年現在で4歳で、育て方も独特だった。

やしきたかじんの3番目の妻となった家鋪さくら

 

出典:http://shine-moment.net/

これまで2度の離婚を経験したたかじんですが、なんとまたもやこりずに再婚するんですね、2013年の10月に3回目の結婚をしてしまうのです、いったい何回結婚するのでしょうか。生きていたらもっと結婚していたのでしょうね。

今回の結婚といってもこれが最後なんですが、なんと脅威の32歳の年の差婚なんです、自分の娘よりも年下と結婚するという普通では考えられないことですね。

この家舗さくらさんはイタリアの生活が長かったので、実際やしきたかじんという芸能人を知らなかったそうですね、うそか誠か、半分嘘みたいな話ですね。

なれそめは、なんとFacebookでの出会いなんです、なんと今風の出会いなんでしょうか。

さくらさんの妹さんが出産するタイミングで帰国したときに、家舗隆仁と初めて出会うのだそうです。

その後はなんとたかじんさんのほうが一目惚れで、猛アタックで交際に発展するのだそうです。しかも出会って数日後には

プロポーズもしたということです、なんという肉食系なんでしょうか。たかじんさんなんでそんなことは朝飯前なんでしょうね。これぞ男やしきたかじんという感じでしょうか、空気を読まないところがなんともたかじんさんぽいですね。

そしてこの後、やしきたかじんさんの猛アタックも実ってか交際することになります。

 

出典:http://shine-moment.net/

ただなんということでしょうか、そんな交際発覚したのが2011年なんですけど、その1か月後にはたかじんさんは、食道がんが発見されてしまいます。

いいことは長くはつづかないとはこういうことをいうのでしょうか。

以前からたかじんさんは体の調子がよくなかったそうですが、人間ドッグにいった時に発見されてしまったそうです。

その後たかじんさんの仕事は休止しますが、そんなときによりそってくれたのが、さくらさんだったそうです。

長い闘病生活の末、2013年に芸能活動を復帰するのですが、変わり果てた姿にみなさんも驚いたことであるとは思います。やせ細って別人のようになってしまったやしきたかじんさんを見て、たいていの人達はもう長くはないであろうと思ったはずです。

そしてなんと2013年の10月に、たかじんさんとさくらさんは結婚するのでした。しかしこの結婚は極秘に入籍したもので一般の人達には知らされていなかったのです。

身内だけに結婚したということを報告はしたそうですが、長い間の闘病によりそってくれたことへの恩返しの意味もあったのでしょうか、なんと死ぬ間際に結婚をしたのですね。

 

 

出典:https://matome.naver.jp/

奥さんのさくらさんとの入籍から3カ月後にたかじんさんはまだ64歳で死んでしまいます。

2014年の1月3日のことでした。かぜと肺炎が原因で最後はなくなったとされています、最後までさくらさんが看病したといわれています。

正月になくなったことを言うなとたかじんさんから言われていたため世間に公表されたのは1月7日以降のことになったそうです。

さくらさんにとっては本当にショックだったのではないかと思われます。

家鋪さくらの結婚歴、なんとイタリア人と結婚していた

 

出典:https://matome.naver.jp/

結婚を3回もしたやしきたかじんさんなんですが、おそらく自分の死ぬときを知って最後の結婚となるとわかって一緒

になったのは、さくらさんなんですね。

しかし、最後の奥さんとなったさくらさんなんですが、実は遺産目当てで結婚したのではないかと世間では言われていますね。

家鋪さくらは4度目の結婚だった?!

やしきtかじんさんも3回も結婚していたということで話題になりましたが、さくらさんはなんとその上を行く、4回目の

結婚だったということなんですね。

お互い結婚回数が多いことで共通点があったのかもしれません。

似たような人間を引き寄せるとはよく言ったものですね。

作家・百田尚樹さんがやしたかじんさんの死ぬ間際を描いたノンフィクションの作品である殉愛」という本を出版されているようですが、実際にそんなストーリーだったのでしょうか。

30歳すぎの若さで4回も結婚しているというのも驚きですね。

 

1度目の結婚は、高校卒業後に大阪の高島屋にあったショップで店員として働いていた頃で、お相手は日本人のいわゆる普通の男性であったということなんですね、この結婚はなんか一般的でいわゆる普通婚ですね。

しかし、2回目の結婚からはそんな常識が覆ってしまうのです。

家舗さくら2回目の結婚は外国人と

2人目の結婚相手なんですが、なんと外国人なんですね、ダニエルさんといういわゆる英会話の先生なんですね。

なんとこの情報は、大型犬のブリーダーのブログないでの記事から発覚したみたいですね。

2007年のころに、外国人と日本人のカップルが来たという内容なんですが、この記事からばれてしまったということなんでなんで、見つけた人はすごいですね。写真から家舗さくらさんと発覚したということなんで、むやみに自分の顔写真

をさらすとすすにばれてしまうのですね、おそろしい世の中ですね。

百田尚樹さんの著書でたかじんさんの晩年を描いた著書の純愛では、家舗さくらさんは、アメリカ人の日本語教師と結婚していたということを明かしています。

さらに3回目の結婚相手とはイタリア人だった

そしてイタリア人のIvan signoreという人と3回目の結婚をしているんですね。

イタリアへ行った時に出会った時からの長距離恋愛で2008年に結婚して2009年からイタリアにて結婚生活をしていたそうです。

そしてイタリアでネイルサロンをやっていたそうですね。

このすべての馴れ初めは、自身のブログにアップしていたようですね、もちろん現在は削除されてないのですが、ブログなどにアップしてしまうとなんでもばれてしまうのですね。

 

イタリア人と結婚してるときにたかじんさんと出会った

なんとさくらさんは、このイタリア人男性と結婚しているときに、たかじんさんと出会っているんですね、これってものすごい問題ですね。

2011年12月に日本に帰国したときにたかじんさんと出会ってそのまま交際しているんですね。離婚も成立していないのに

交際をスタートさせるなんて、とんでもないですね。

2012315日、Ivanさんは自身のSNSにおいてさくらさんと離婚していないことを明かしています。

妻と離れ離れで気が狂いそう。この状況をなんとか考えないと。日本に移住するかな」

なんとさくらさんは、イタリアに夫を残したまま勝手にたかじんさんと交際するため帰国しているんですね。

しかも夫はたかじんさんと交際してることなんて知る由もありません。

父親のがんの看病ということで日本に帰国しているという表向きな理由もありますが、同時にたかじんさんと交際していたことは本当のようですね

家鋪さくらの現在は何をしている、遺産目当てだったて本当なの

 

出典:https://matome.naver.jp/

たかじんさんが亡くなった時、さくらさんは、ショックで立ち直れないような状態であったそうです。

ただ、そんな大変な状態なのはわかるとしても、たかじんさんと入籍していたという事実を、たかじんさん実の母にも言ってなかったということは、芳しくないことですね。

入籍したことを言ってなかったことでそれが、たかじんさん家族との確執を生むことになります。

母親は脳梗塞を患っていたので、そのことに配慮して言わなかったというような説もあるんですが、その母もなんと5月に他界してしまうのです。

ただ、さくらさんは、母親の葬式に出たにも関わらず、自分はクリスチャンであるということで、骨も拾わなかったということなんですね、親戚同志での食事にも参加しなかったということでたかじんさんの身内とはかなりの確執があったようですね。

やはりさくらさんは結婚したのは遺産が目当てだった

当然タレントとして関西で成功していたやしきたかじんさんなんで、お金持ちであったことはいうまでもないですね。

そうなるとどうしてもさくらさんは、たかじんさんの遺産が目当てで近づいて結婚したのではないかということですね。

 

そして、たかじんさんの妻として注目された当初から言われてきたのが、さくらさんが「遺産目的」で結婚したのではないかということです。

たかじんさんの遺書には、寄付などがあり、母校の桃山学園などに寄付をするということが書かれてありそれ以外はすべてを妻であるさくらさんに相続するということが書かれていたんですね。

たかじんさん唯一の身内の娘には、遺産がゼロであった

娘さんには一円も入らないというのは納得いかないですね。

あまりにも奥さんに有利な遺産になっているのはさすがにあやしいのではないかと。

しかも、たかじんさんの死後にさくらさんは、たかじんさんの会社、office TAKAJINなるものを立ち上げたんですね。

たかじんさんの権利収入などが全部、妻のさくらさんのものになったわけです。

まさにお金の亡者と言われても仕方ない行為ですね。

さらには、遺書に書かれていた、母校などにする寄付も奥さんであるさくらさんが辞退して全部自分のものにしてしまったそうなんです。

 

これでは完全にお金目的であったとしか思えないですね。たかじんさんには愛情がなくってはじめから財産目的だったのではないでしょうか。

平成の悪女と言われても仕方ないです。

 

百田尚樹と殉愛騒動にまで発展した

やしきたかじんの晩年を描いたといわれてノンフィクション小説をなんと有名な小説家である百田尚樹が執筆したのでした。

もちろん、たかじんの長女も出版の差し止めなどの訴訟をおこしたり、またさくらさんは、たかじんの弟子によって殉愛を批判されたことに対する

ことに、裁判するなどかなり大荒れになっているみたいですね。

百田尚樹とこのさくらさんが手を組んで、殉愛という本を出版することで一儲けを企んだということであると世間はみていますし、

たかじんさんの長女や親族は、この殉愛の内容に猛反対しているということなんですね。

しかも殉愛の真実という名の暴露本には、さくら夫人は、たかじんさんとは一回目の結婚であったという、殉愛の内容がでたらめであるということを告発しています。

殉愛では、さくらさんは結婚歴がないということになっているが、過去に3回結婚経験がある。

しかも2人目のアメリカ人の夫が証言するには、さくらさんとの恐怖の夫婦生活を明かしている。

少しのことで興奮して低い声になったり、突然怒り出したり、ひどい時には、倒れたりしたりしていたそうです。

多重人格者である可能性が高い危険人物であることも証言しています。

さくらさんが百田尚樹に利用されたのか、また逆なのかはわかりませんが、嘘の内容で塗りかためられた、殉愛という本は相当やばいのではないでしょうか。

やしきたかじんのメモに百田尚樹に本を出してもらいたいとあった

なんとさくらさんのほうから百田尚樹にアプローチして、生前からたかじんさんが百田ファンであったと伝えて本を出版してくれないかと

話をもちこんだということなんですね。その時に、たかじんさんが百田さんのファンであったことを示すメモを見せたため百田さんが出版を

了承したということなんでけど、これが本当かどうか真偽がわからないということなんですね。

たださくらさんは本の出版までアプローチするというどこまでもたかじんさんの愛情よりも商才があることにきがかりになりますね。

本当に疑惑のさくらさんですが、はたしてお金目当ての結婚であったかどうかここまで読んでいただければ十分お分かりいただけると思います。

松下幸之助の隠し子は三田佳子や江口克彦がいるということを検証した

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

error: Content is protected !!