山本太郎れいわ新選組の学歴は、中卒ってホント、メロリンキューの元ネタは。

山本太郎さんはいまや、キワモノ政治家として大活躍されていますね。かつては、ビートたけしの番組に出演したりとタレントとしての活躍がめだっていましたが、れいわ新選組として政治活動をなさっています。そんな山本太郎さんの学歴や出身大学とか高校とかはどこなんでしょうか?また、高校生の時の天才たけしの元気が出るテレビのダンス甲子園でのメロリンキューのエピソードなども紹介したいと思います。

山本太郎さんは大学には進学していない

山本太郎の出身大学は、どこなんでしょうか?山本太郎さんはまず大学に進学していません。高校時代にダンス甲子園で芸能界に入り、それから芸能の仕事に専念していることから、大学には進学していないのではないかと考えられます。

その後は、俳優として活躍していますね。1993年4月から1997年の3月時までにドラマや映画に出演して8作品のドラマと

映画6作品に出演しています。

その後はみなさんもよく知っているのではないでしょうか、朝ドラのふたりっ子に出演して、マナカナさんの相手役までつとめるまでになっていますね。

NHKの朝ドラにおいては重要な役柄であったので覚えている人もおおいのではないかと思いますね。

その後に2012年にはいったん会社員として就職するんですね、ソーラーリフォームに会社に正社員として働き始めるんですが。

しかし、12月には衆議院議員の選挙への出馬と政治団体を立ち上げたりしているので、そのままサラリーマンをやるきはなかったということになりますね。その時の政党の名前は新党今はひとりなんですね。

■山本太郎は大学にいってない■
山本太郎は大学にはいっていない、当時芸能活動を優先するために、進学や学校に通うことをあきらめたようだ。

 

山本太郎の出身高校は、箕面自由学園高等学校を中退

山本太郎さんは1990年に箕面自由学園高校に進学しています。1991年になんと中退しているんですね。

このころはもちろん、天才たけしの元気がでるテレビのコーナーのダンス甲子園に出場しているんですね。

ちなみにダンス甲子園の時に、山本太郎さんの高校名ははっきりとでているんですね。

 

山本太郎 ダンス甲子園

                           出典http://www.toppu.jp/

山本太郎さんの高校名なんとこのウエの写真にばっちりのっていますね。ダンス甲子園は当時大ブームだったんで、メロリンキューのインパクトは、すごかったですね。

その後にテレビのインタビューにおいてなぜ、山本太郎はダンス甲子園にでたのかという理由を聞いた時、元気が出るテレビには、とんでもないキャラの奴がでていると聞いて、番組をみたのだが自分のほうがテンション高くぶっとんでいるので

勝てると思ったからだそうです。

山本太郎の最終学歴は中卒■

山本太郎の最終学歴は、箕面自由学園高校中退である。

 

山本太郎のギャクであるメロリンキューのインパクトがすごい

 

山本太郎さんはなんと若干16歳の高校一年の時にダンス甲子園に出場しました、その時に海パンと水泳帽というかっこででてくるんですね。これだけでもインパクトはでかいですね、しかも体にオイルを塗ってでてくるんですね。

まともな高校生がやるようなことではありません。現在でこんなのやったら、放送コードにひっかかりますね。

当時は、テレビでこんなのやっても許されたのでしょうね。しかも胸にメロリンキューと書かれているんですね。

 

山本太郎 メロリンキュー

                          出典http://www.toppu.jp/

メロリンキューは、オリジナルな感じがしてパクリ感がまったくないですね。しかし、これは、バナナキューという山本さんが大好きなフィリピンのお菓子をからインスピーレーションを受けたということですね。

バナナではなくて、メロンなんでしょうね。バナナよりもメロンが好きだったという感じですかね。

そこまで芸能界に入りたいというのではなく、自分だったらもっと目立てるのにでてやろうというくらいの気持ちだったようですね。

もちろん、海パンで狂った踊りを披露するということを学校側が野放しにするわけないです。箕面自由学園の保護者からは

苦情の嵐がきたそうですね。裸踊り同然の踊り狂いしてるような子がいるような学校に子供を行かせられないということだそうです。当然といえば当然ですね。

山本太郎は、高校から呼び出しをされ、このままダンス甲子園に出続けるのであれば、君は学校にはいられなくなると

警告をうけたようです。それでも出演し続けていたために、山本さんは高校を留年してしまいます。

しかも、このような学校の反対を押し切って出演しつづけたことも理由となり、高校ではいじめにあってしまうんですね。

マッチョな山本太郎がいじめられていたなんて意外でありますけど、それだけ、ダンス甲子園のキャラは強烈だったんですね。

山本太郎 映画 代打教師

                       出典http://www.toppu.jp/

そして、当時の芸能界で大人気だった吉田栄作の映画に出演が決まると、それをきっかけに高校を中退してしまいます。

こうしてタレントの山本太郎が誕生したんですね。

学校にしかも校長に呼び出しをくらってもダンス甲子園に出続け、高校は中退してしまいますが、事実上は退学になってもおかしくないのではなかったのでしょうか。

剣道部に所属していたそうですが、留年の理由でもあるのですが、出席率があまりにも悪すぎるんですね。個性の強烈すぎる山本さんには、学校教育というものがあわなかったのかもしれませんせんね。

学校なんていらない、日本の教育を変えたいというよりも、日本を自分の力で変えていきたいというような気概があったんでしょうね。なんと、この時から将来は政治家になりたいという願望があったようなんですね。

将来は総理大臣になりたいという願望があったようなんですね。下の写真にもあるように夢は総理大臣だったんですね。

 

山本太郎 雑誌 

                           出典http://www.toppu.jp/

当時は、まさかこんな少年が本当に政治家になるなんて考えもしませんでしたね。しかし、2020年現在、れいわ新選組という国政政党における代表をしているなんて、まさかですよね。本当に総理大臣になってしまってもおかしくないですね。

■山本太郎の高校時代は■
山本太郎は高校生のころから、政治家を目指していた。
夢は総理大臣であると言い続けていたそうだ。

 

山本太郎の出身中学校はどこにあるの

    引用 https://www.minkou.jp/

山本太郎さんの出身中学校は、箕面自由学園中学校です。高校も同じ名前だったので、中高一貫なんですね。

1987年4月に箕面自由学園中学校へ入学、その3年後の199年の3月に卒業しています。

偏差値は38とそんなに上の学校ではないですね。難易度は中くらいなんですね。

Twitterに山本太郎さんの同級生とみられる人の投稿があったので同じ中学校出身という人物が箕面自由学園だったので間違いないですね。

 

実は僕、山本太郎とは中学高校一緒だったんです。彼が中学生くらいの頃から政治に興味を持っていたようですし、弱者を守る男気もありました。そんなこと思い出すとやっぱりいい男だとは思うんですけどね。
もちろん今後も政治、経済に興味を持って自分でいろいろ調べるし、選挙にも参加します!— パグスキー (@pugsky8989) September 17, 2019

 

いえ、それはないかも。私立箕面自由学園の中等部は1987年時に2組だけの小規模な学校ですが、高等部になると1学年で12組になります。太郎の一つ上の僕らで500人の生徒がいましたから。— パグスキー (@pugsky8989) September 30, 2019

中高一貫の中学校に進学できるというのはすごいですね。家が裕福であったということが考えられますね。

■山本太郎の中学校は■
山本太郎の出身中学校は、箕面自由学園という私立中学校である。
中高一貫教育の学校に通っていて家は裕福であった。

 

山本太郎さんの中学校時代は生徒会長に立候補したことがある

 

山本太郎さんは、中学校の頃に生徒会長に立候補していたそうです。

実は山本太郎、中学、高校一緒。中学の時生徒会に立候補して、学校中にビラ貼りまくったりバカ騒ぎしてた。俳優から政治家に転向したのも自分が目立ちたいだけや思ってた。でも最近の太郎は今までと違うように見える。もしかして今の日本にはこんな男が必要なのかもしれない。 https://t.co/JxhW2yzbjP

— 金髪豚野郎 (@blondehairedpig) July 11, 2019

中学校の生徒会の立候補だったのですが、なんとその時からすでに消費税の話をしていたんですね。2020年現在もれいわ新選組の党の方針として、消費税0を掲げていますね。

実際政治家になる前の中学生の時に消費税についての問題提起をしていたということになりますね。

中学校2年の時に初恋で、なんと1年間にわたって告白し続けて粘り強くアプローチしていき恋を実らせたようですね。

中学校2年でヤングCM大賞を受賞

山本太郎 ヤング日本CM大賞

山本太郎 ヤング日本CM大賞

                                   引用https://resumedia.jp/

山本太郎さんは、ヤングCM大賞というものを受賞しています。その中でチキンラーメンのCMのアイデアを考えるというものなんですけど、スカイダイビングしながらなんとチキンラーメンを作って食べるという突拍子もないものなんですね。

当時の審査員だった、糸井重里さんに絶賛されたということなんですね。

山本太郎さんは人を違う考え方やアイデアをできる人間なんですね。

■山本太郎の中学校時代は■
山本太郎は中学時代に生徒会長に立候補していた。その時からなんと消費税批判の演説をしていた。
ヤングCM大賞というものを受賞しており糸井重里も絶賛していた

 

山本太郎の出身小学校はどこ

中山桜台小学校

                                                                           引用https://resumedia.jp/

山本太郎さんは1981年4月に宝塚市立中山桜台小学校へ入学し、1987年3月に卒業しています。

なんと宝塚の出身なんですね。中山観音という駅の近くのようですね。

宝塚出身ということで結構なお金持ちであるかもしれませんね。

実際中高一貫校に進学できるところなんか考えてみても、いいところの育ちのよさを考えられますね。

山本太郎は、ぼっちゃんだった、小学生時代は海外旅行ざんまい

山本太郎さんは、母子家庭なんだそうですね、それでは育ちがいいとは決して言えないと思いますが、母親がペルシャじゅうたんの輸入業をやっていたようです。

女社長の母親なんで海外旅行に毎年でているようなんですね。ですから私立の中高一貫に通うことができたんですね。

メロリンキューというのは、フィリピンにお菓子であるバナナキューから名付けられたということで、なんとフィリピン

にホームステイの経験もあるんだそうですね。

夏休みなんかは海外の旅行にいっていていつも新学期の前に帰国するような生活をしていたようですね。

子供のころから海外にいくことでいろんな自由な発想が身について独特の思想を持つ人間になったのでしょうね。

母親の教育は厳しいようです。家の手伝いは当たり前にさせられていて厳しいしつけを受けていたようですね。

ピアノなどの習いごともしていたということで、結構英才教育もされていたんでしょうね。

■山本太郎の実家は裕福だった■
山本太郎はなんと母子家庭であったが、母親が経営者だったため裕福だった。
子供のころから海外旅行ざんまいであった。
メロリンキューのギャグは、海外旅行のときのフィリピンのバナナキューから由来しているらしい

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