松本人志の筋肉バランスがすごい、筋トレを始めた理由やいつからやりだした。

ダウンタウンの松本人志さんは、いまや、プロレスラー顔負けの筋肉美を誇る肉体でおなじみになりましたね。
その筋肉量は、まさにお笑い芸人とはおもえないですね、すごいスタイルの持ち主なんですけどいつ頃からこんな凄い体になったのでしょうか。
こんなになるほどトレーニングしたのですからきっとものすごい理由とかがあったに違いありませんね。
また、相当な努力があったのではないかと思われますね。
それではそんな筋肉美をほこる松本人志さんについて書いていきたいと思いますね。

松本人志が筋トレをやり始めた理由は

松本人志が筋トレを始めた理由は、東野幸治がいうには、生まれてきた子供や家族を守るためだそうです。しかし、当の松本はこれを真っ向から否定しているのですね、その理由としては、松本がゲームのバイオハザードをしている時に、自分自身はこんなにガリガリなのに、このバイオの主人公はなんてマッチョなんだろうと思ったのだそうですね。

それで、松本は自分自身に情けなくなってしまって筋トレをはじめたのだそうです。

個人的な見解ですが、バイオ八ザードの件は半分冗談の作り話で、本当は娘や家族に老けてしまった自分

を見せたくないという思いから努力しだしたのではないかと思われます。

 

松本人志さんに筋肉は上半身がすごいのですが、下半身があまり筋肉がついていないでアンバランス

すいませんこんな体になってしまいましたって、謝ることないんじゃないのかな、とか思ってしまいますね。

しかし、この体はすごいですね、まるで猿の惑星にでもでてくる猿のようですね、人間ばなれしているので凄すぎます。

超人ハルクではないのですか、 CG合成と見間違えてしまいますね。

ポイントは上半身が滅茶苦茶すごいのに、それに反して下半身のほうはそこまで筋肉がついていないのが面白いですね。

下半身の筋トレはすきではないのでしょうか、これはいかにも我流で筋トレをしてしまった結果なのではないかと思いますね。松本さんは、自分で自分の大胸筋がものすごく好きみたいですね。

 

松本人志の脅威の筋肉量はプロテインと筋トレでつくられた

松本人志流の独学で独自筋肉トレーニングの中身は驚愕だった

巷の有名人なんかは有名なトレーナーをつけることで筋トレで成果を上げていますが、なんと松本人志さんは自分自身の我流で筋トレを行っているんですね。

その中身はというとなんと、無理な食事制限はないんだそうですね、しかもかかるお金は実質は無料なんだそう、そしてお金がかからない分は、自分でひたすら筋トレをするようなんですね、要するに超ストイックなんですね。

松本人志さんは、我流筋トレですので、その自己トレーニングも名付けて、松ザップとか言っているらしいです。

ちょっと時代遅れな名前かもしれませんが、あのテレビコマーシャルで有名になった企業を文字っているんですね。

足だけは細くって、上半身だけムキムキの体になってしまっているのは、そんな松ちゃんの我流、松ザップのなせる技なのかもしれませんね。

松本人志の松ザップ筋トレはどんなことをする

松本さんの筋トレって具体的にはどんなことをやっているのですかね。

まず、ベンチプレスで胸の筋肉とレーニングだそうです、これは5回を3セットする。

チェストプレスで胸の筋トレを5回を3セット。

ラットプルダウンで背中の筋トレこれも15回3セット。

ライトニングトライッセプスエクステンションで腕の筋トレ。

ダンベルシュラッグで僧帽筋筋トレ 50回を3セット

デクラインシュットアップとチェストプレスを3セット、レッグプレスを行う、ここでなんと初めて足のトレーニングなんですね。そして最後にラットプルダウンを行って終了だそうです。

なんとも自己流ですね、胸の筋トレが異常に多いようなきがしますね。

そして足のトレーニングが異常に少ないのとちゃいますか。これでは、上半身おばけになってもしかたないですね。

また、これだけ筋トレやっているとプロレスラーと間違われるのではないかということで、水曜日のダウンタウンでは、

メキシコから来たマスクマンに扮した松本がプロレスの試合でばれないかどうかという企画もやってたりしますね。

実際、プロレスのリングにあがってもマスクマンになった松本をお客さんが気づかなかったという話もあるんですね。

そのくらいに松本の筋肉はしあがっていたということなんですね。

松本人志はなんと2002年から筋トレ開始、2010年を超えるころには筋トレが激しさをます。

松本人志の筋肉は2002年のテレビの企画でボクシングで鍛えるという企画をしていたようです、その時がきかっけで筋トレを始めてその後も筋トレは継続していったようですね。

次第にその筋トレは激化していくことになります、2011年には筋トレが激化してベンチプレスはなんと135キロまでいったということなんですね。

番組の企画の時はボクシングの企画だったので、ボクシング向きの筋トレはそこまで大きな筋肉をつけるものではなかったので、そんなにムキムキではなかったですね。

しかしその後は、松本さんが独自のウエイトトレーニングをするようになってから、上半身のムキムキ度がさらに過激にあがっていったんですね。

2011年ごろには、ベンチプレスを100キロ以上は持ち上げることができるようになったということなんですね、そして現在ではマックスが135キロ以上を持ち上げるまでになったということなんですね。


うさぎ

ベンチプレス135キロはすごいわ

フライデーの記者の車に向かって筋肉ポーズをしてスクープされてしまった。

なんとマネージャーから、フライデーにスクープされてしまったと言われたことがあるらしいです。

その時は、松本さんが、心にやましいことがあったのかもしれませんが、または女性とのよからぬやましいことがあったのかもしれませんが、内心、冷や冷やしたしたそうですね。

それは先日のことなんですけど、フライデーの車とはしらずに松本さんが筋肉のポーズをしたりしてポージングをしたりしてふざけたようです。

それをフライデーされてしまったということなんですね、それを聞いて松本さんは、なんだ筋肉のことかと胸をなでおろしたそうなんですね。

その記事の名も筋肉ムキムキ体操なんですね。こんなことで胸をなでおろすなんて他にも松本さんはやましいことがあったのかもしれませんね。

50歳を超えてから筋肉をつけた松本人志はすごい

筋肉を突然つけ始めた理由はバイオハザードに影響を受けてというのはギャグの理由ですが、50歳すぎてからこんなに筋肉をつけるのは相当すごいことです。

この筋肉をつける本当の理由は、やはりいざというときに家族を守ることができるようにするためだそうです。

結婚して子供さんができてしかも娘さんですしね、筋肉をつけて家族を守ることのできるからだを作りたかったということんなんですね。

しかしここでも松本さんは芸人としての面白いコメントを忘れてはいませんね、リポビタンÐのCMにどうしても出たかったから筋肉をつけたとか言っているんですね。

ある意味本当かもしれませんが、それでも、松本人志と言う人間が超努力家でストイックな人間であるというのは本当みたいですね。

過去に足を怪我されてしまったということも筋肉をつけて鍛え始めた理由の一つであるということですね。

これから年を取るにつれての不安な要素があったのかもしれませんね、ただその不安な要素を努力して筋肉につける方向

にできるのはすばらしいことですね。

努力することも継続することもできる松本人志さんは、やはりお笑いの天才ではありますが、努力の人であるということを忘れてはいけないと思いますね。

 

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