橋下徹の嫁、橋下典子は美人の鬼嫁である、恐妻家主義の妻の実態とは

橋下徹さんといえば今や政治に関するコメンテーターとしてテレビでは有名ですね。そんな橋下徹さんは、子だくさんでも名を馳せていますけど、美人の奥さんがいるということはあまり知られていないかもしれませんね。なんと橋下さんには、美人でとても恐い奥様がいるということなんですね。喧嘩自慢の橋下さんでも怖いのだからそうとうなもんなんでしょう、今回はそんな橋下徹さんの奥さんについて紹介したいと思います

橋下徹の妻である典子さんは、恐妻家である

橋下徹の奥さんである典子さんは、はっきりといいますと恐妻であるということです。美人であるということも言われていますけど、怖い存在であるということにはかわりないようですね。

ただ、家庭を守る子だくさんなママであるということで家庭的ないいイメージもありますね。

こんな恐妻家の橋下氏なんですが、おない年の同級生なんですね、なんか恐妻家というと姉さん女房というイメージがありますが違うのですね。


うさぎ

怖いもの同志の夫婦

■橋下徹の奥さん■
橋下徹の奥さんである橋下典子は、恐い人である、いわゆる恐妻家である

 

喧嘩自慢の橋下徹が家で尻に敷かれている

橋下徹は2006年のころ奥さんである典子さんが妊娠中の時にホステスと不倫をしていたということです。いわゆる妊娠中の不倫なんですね。当然鬼嫁である典子さんがこのことを許すはずはありませんでした。このことが世間に報道されるやいなや典子さんは鬼の形相で橋下徹さんを追い込んだということです。橋下徹さんは、謝り続ける日々を送っていたということです。

なんと橋下徹さんはこのホステスにコスプレをさせていたということです、しかもCAやOLなんかの衣装をきせていたということなんですけど、娘には制服をちゃんと着ろとかはいえなくなったということです。肉体関係はなかったと言っているようですけど、コスプレをさせていた時点で肉体関係を否定してもしかたないかもしれませんけどね。コスプレ=肉体関係ありみたいなもんなんで、往生際が悪いですね。

週刊文春によって暴露されてしまうのですけど、なんとこの元ホステスが文春にネタとしてもっていって暴露したということなんです。なんということでしょうか、最初から週刊誌に売るつもりで罠を掛けたとしか思えないですね、いわゆるハニートラップですね。

またこのホステスは松下奈緒似の美人であるということです。その不倫をしていた時はちょうど第6子が生まれる時でもあったようです。

当時結婚17年目の典子さんは、もちろん記者会見後に家に帰った時は鬼のように怒ったということです。しかも、不倫相手のホステスに妻はヒステリーだとか言っていたのをバレてしまったようで余計に

怒りを買ってしまったようですね。奥さんが妊娠中に不倫をしていたということで、東出昌大さんを思い出してしまいます。

東出さんはもう、人でなしのような扱いを受けていましたが、当時市長だった橋下さんはそこまでは制裁を受けてないのではなかったでしょうか。ただ、典子さんからの制裁は当然思いっきり受けていますけどね。

橋下徹は遅刻して奥さんの典子さんに怒られていた

橋下徹さんは、子だくさんで有名なんですけど、子供に対しての躾もきびしいですね、それに反して橋下さん自身も娘の大事な用事の時に遅刻したことがあるようですね。

なんと遅刻してしまったのに開きなおって謝らなかったので典子さんと大喧嘩になったようですね。しかも恐妻の典子さんなんで、やるべきことがあるだろうと切れられてしまったということで、いかに奥様が怖いということがわかりますね。

30代の弁護士時代の橋下さんは弁護士として独立して多忙であったために、娘のバレエのコンテストに遅刻してしまったことがあります。しかも遅刻して娘の番を見れなかったということで大変な失態をしてしまったということです。

しかし橋下さんは反省もせず、大好きなマーボー豆腐を食べたいから家族みんなで食べにいこうとか言ってはぐらかしたということなんですね。

橋下徹さんの決めセリフであるやるべきことがあるだろう、という言葉をそっくるそのままに典子さんから返されてしまったということなんですね。なんとその時の典子さんはブチ切れでストーブを放り投げたようです。なんとも恐いですね、喧嘩のプロの橋下徹さんよりも喧嘩が強いとなると、典子さんは

喧嘩最強の奥さんなのかもしれないですね。

現在50歳を超えたは橋下徹さんは当時のことを反省しているということです。

橋下徹さんは、家では全くし切れていない、大家族で子だくさんなのに子供たちに対する仕切りが悪いとされています。しかも、2020年時点では、家族みんなが実家で暮らしているということなんです。

一人暮らしの独立している人はまだいないということなんです。

橋下徹さんは家では権限なしで子供たちを仕切れていない

橋下徹さんは、奥さんから子供を仕切るのができていないと言われていますと前述しましたが、このご時世は、コロナ禍の状態で子供たち全員がなんと家でいるというカオスな状況になっているのですね。

一人も外で一人暮らししてない家庭なんで洗濯物は10人分もあるんですね、これは、飼い犬さん一匹も含めてなんですけどね。コロナ禍で家のことを子供に手伝ってほしいのに兄弟でなすりつけあいです。パパが仕切ってよって言っても、権限は奥さんの典子さんなんで、政治家の時は、権限があったけど家庭内では、圧倒的に典子さんが権限が上なんで当然のことながら家庭ではうまく仕切れていない。

ステイホームを真面目に守っている家庭内はカオスだったようです。

ただ家族みんなで家にいるので、陽性になる子はいなさそうなんでこれはいいことですね。さすが政治評論家の家庭なんでステイホーム徹底できてますね。

 

橋下徹の奥さん、典子さんのプロフィール

引用yumeijinhensachi.com

橋下典子さんは1969年生まれで、同級生である橋下徹さんとは同い年ということなんですね。なんと、アメリカ帰りの帰国子女なんですね、おそらくは結構なお金持ちの家なんでしょうね、お父さんの仕事の都合でアメリカに小学校の5年生の時まで住んでいたということなんですね。橋下徹さんと高校は、大阪市の北野高校出身ということで、府内でも指折りの進学校なんです。もちろん勉強もできて、テニス部に所属ということで文武両道を地でいっていたのでした。当然のごとく先ほど写真からもわかるように美人であったことから男子からの人気も高かったということなんです。

高校を卒業後に、大学は神戸女学院大学に進学します、しかし、当時の恋人であった橋下徹さんは、東京の早稲田大学に進学するということで、ついていくということで、上京してしまうのです。大学は卒業できませんでしたが、その後は、橋下徹さんと結婚して支ええるという重要な役割を果たすのですね。もちろん、当時のご両親は猛反対であったということですが、さすがの典子さんは意志が固かった

ということで徹さんについていったんですね、しかしその後の橋下徹さんの成功から考えるとこのことは正解であったといえますね。

もともと、橋下徹さんの友達の彼女だったということなんです、しかし、ネットなどや世間の声では高校生の時から、橋下徹さんと付き合い結婚した典子さんというのは、本当に男を見る目があったという声が多数聞かれ先見の明がある人であると言われていますね。

橋下徹さんと典子夫人の出会いは北野高校時代

橋下徹さんと典子さんは北野高校で同級生であったことがなれそれなんですね。典子さんは、テニス部で男子のあこがれの的であったと言われています。そんな典子さんは、彼氏がいてなんとそれは、橋下徹さんの友達であったとのことなんですね、ということは高校時代は交際することができなかったんですね。

橋下さんは早稲田大学に入学してからそんな典子さんのことがそれでもずっと好きであったために大阪に帰省した時に思い切ってデートに誘ったのだそうです、それがなんとokをもらうことができたのでした、それをきっかけに交際に発展するのですね、これが本当の意味での馴れ初めなんですね、その後

神戸女学院にいた典子さんは、そんな徹さんを追いかけてなんと上京するのです。

両親の反対を押し切っての同棲生活をするのですね。司法試験を目指して猛勉強している橋下さんを、アルバイトかけもちで典子さんは支え続けるのです。なんと弁当屋と本屋のバイトを掛け持ちしていたといいます。

しかも風呂なしでトイレもないような共同トイレのアパートで神田川のような同棲生活をおくっていたのですね。南こうせつの歌よろしくと言った感じだったんでしょうね。

近くの銭湯に一緒にいってせっけんカタカタいわしていたんですかね。銭湯の前で待ちぼうけだったんでしょうね。

 

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かぐや姫の歌よろしくの同棲生活をしていた橋下さんたちですが、本当に素敵ですね、お金はなくても貧乏カップルが幸せを謳歌しているということがわかりますね


ゆるいかめ

お金がなくても幸せな貧乏生活なんや


うさぎ

それって素敵やん

 

橋下夫妻の結婚の決め手とは

橋下徹さんと典子さんが結婚するきっかけとなったのは、徹さんが司法試験に合格したら結婚するということを決めていたからだということだそうですね。

そういうこともあって典子さんは、結婚できるということを目標にしていたために本屋と弁当やの掛け持ちとかをがんばれることができたということなんですね。

そんな奥さんのサポートのかいあってか、徹さんは司法試験になんと一発で合格することができたのです。やはり支えのある人っていうのは一人ではなく2人3脚であるのでとても強いですね。そんな2人のことをご両親も認めていたのか、徹さんのプロポーズによる結婚も、2人のご両親は、結婚を快く認めていたということなんですね。

ただ、最初は典子さんのご両親は、徹さんとの結婚には大反対していたそうなんですね、しかし徹さんが司法試験に合格したということを知ってから結婚を認めたということなんです。なんとも打算的な話なんですけど、世間の目というものはそういうものなのかもしれませんね。司法試験とか国家資格とかいうものを出されると認めざるをえないのかもしれませんね。

政治家としてコメンテーターとして今や大活躍する橋下徹さんも、この典子さんがいたからこそ誕生したのかもしれませんね。

本当に日本を代表するあげまん奥さんの見本ではないでしょうか。

 

橋下徹夫婦の子供たちとは

 

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橋下徹さんの家族は子だくさんであるということは有名であると思います、典子さんとの間には7人の子供がいてますので、子育てはとてもたいへんなのはわかります、ただ子供に対するしつけはきっちりとしているようではありますね、体罰はあるようですが、しっかりと躾をしているようです。

 子供の人数が多いので一部屋に3人ぐらいで寝るはよくあることだったそうです。人数が多いのでしかたないかもしれませんけどね。

橋下徹のそれぞれの子供たちは、

一人目の子供 1997年生まれで 長女、京都大学卒

二人目の子供は、1999年生まれで長男、洛南高校卒

三人目が、2001年生まれで次女、

四人目が、2003年生まれの次男、

五人目が、2005年生まれの三男

六人目が2006年生まれの三女

七人目が、2007年生まれの四女ということなんです。

最後のほうは、1年に一人のペースで生んでいるということもあって、さすがに奥さんは体はきつかったのではないでしょうか。

橋下夫婦は子供に恵まれているということで、実際に橋下徹は資産家であると思いますが、子産家でもあるようですね。

子供が悪いことをした場合は、鉄拳制裁もしているようで、現代の緩い親たちとは違って本当に骨太なんであるなと思います。

さすがに恐妻家とはいっても、これだけ妊娠していては大変だったでしょう、奥さんが弱っている時はきっと徹さんが支えていたんですね。

 

橋下徹に愛妻家であるという世間の評判

 

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司法試験合格から政治家としての活動まで、いろんな意味で典子さんは徹さんのことをサポートしてきているのですね。

あまり表には出てきていないですが、橋下さんを陰ながらサポートしてきているのは事実ではないでっしょうか。またこだくさんであるというエピソードから考えても、夫婦仲がいいということは間違いないですね。こだくさんであるからこそ、離婚などもしにくいということもあるかもしれませんが、今時珍しい、おしどり夫婦ということですね、オシドリ夫婦という言葉がいまや死語かもしれませんが。 

 

 

橋下徹の奥さん、典子さんのまとめ

 

橋下徹さんと典子さんの高校時代からの現在とをみてきましたが、昔も今も仲がいいということにはかわりはないようですね。こんな、下支えしてくれる、あげまん奥さんを持った橋下徹さんはすばらしいのではないでしょうか、また政治家として活動して返り咲く日も近いのかもしれません。

■橋下徹の奥さんの典子さんまとめ■
橋下徹の妻の典子さんは美人で恐妻かである
橋下徹は奥さんに尻にしかれている
帰国子女で、テニス部のマドンナ的な存在
高校時代の同級生で男子のあこがれの存在
橋下徹の友人の彼女だった
司法試験に合格をきっかけに結婚した
なんと7人の子供がいる子だくさんママ
子供のしつけは厳しいらしい

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